DSDApp 3D Workshop Japan
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DSDApp Smile Designer 認定ワークショップ 2020
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Jeremy Jackson
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Smile Designer 認定ワークショップ 2020

日付

2020 - 9月1-3日

ロケーション-日本

決定される

時間

時間: 0900 - 1730 (JST)

価格

  • 歯科医師チケット価格:2999ドル 3日間のハンズオンコース、年間DSDAppゴールドメンバーシップ(799ドル相当)、10個の3D症例(1350ドル相当)、コーヒーブレーク、ランチ、社交イベントを含みます。
  • チームメンバーチケット:1999ドル 3日間のワークショップ、コーヒーブレーク、ランチを含みます(このチケットにはゴールドプランおよび10個の3D症例は含まれていません。
Smile Designer 認定ワークショップ
コース内容:
近年のデジタル歯科技術の進化により、新しい多様な機器を取得することができましたが、最大の課題は以下の点をサポートするシステムを見つけることです:
  • ​患者資料の作成および整理 
  • ​スマイルシミュレーションと3Dスマイルデザインのシンプルかつ迅速な作成
  • 同僚、チームメンバー、ラボとの効率的な連携
  • ​治療結果および最終補綴物の予測性の向上
  • ​デザインのモックアップ/シェル/ダイレクトベニアへの変換
  • 患者とのコミュニケーションの向上
到達目標
この3日間のコースでは、デジタルワークフローの全工程を学び、実践します。まず患者情報のデジタル化から開始します:写真、ビデオ、3Dフェイシャルスキャン、口腔内スキャン、バイトスキャンの撮影、さらにCBCTとX線撮影を行い、症例の資料採りを完了させます。
顔貌主導型スマイルデザインを学び、実践し、患者のために数分で魅力的なスマイルシミュレーションを作成する方法を学びます。 DSDAppを使用して、デジタルワックスアップ、DSDシェル、ダイレクトベニアの3Dスマイルデザインを行います。3Dデザインをプリントし、患者主体の歯科的アプローチへ向けたスマイルの適用方法を学びましょう。
受講対象者:
このコースは、歯科医師、スタッフ、歯科技工士を対象としています。DSDAppユーザーの初心者および上級者向けとなっています。コース受講にあたり、特別にDigital Smile Designの原則やDSDAppに関する事前の知識は必要ありません。

受講中に症例を完了し、完璧な治療結果のためにスペシャリストからフィードバックが得られます。患者に症例を提示し、受講後翌日からさらなる利益につなげましょう!

1日目
患者情報のデジタル化
講義: 
患者情報のデジタル化と、すべてのファイル(写真、ビデオ、口腔内スキャン、3Dフェイシャルスキャン、CBCTなど)を同じドキュメントにまとめ、治療計画および多分野連携へのアクセスを容易にすることの重要性。
歯科用写真の完全な写真プロトコルとヒント
顔貌主導型スマイルデザインにおいてビデオインタビューがなぜ重要なのか(口唇の可動性/動作)、写真と比較したビデオインタビューの利点
スマイルデザインと治療計画に3Dフェイシャルスキャンを取り入れて組み込む方法
完璧な口腔内スキャンのためのヒント/コツ(iTero使用)
バイトスキャン(Tスキャン使用)を治療計画に取り入れ、情報を解釈する方法
患者のデジタル情報の全容を得るために、CBCT、X線などを症例の資料に追加する方法

ハンズオン: 
以下を習得する訓練を行います:
-DSDフォトプロトコル
-患者のビデオインタビューを取る
-DSDAppによるガイド付き3Dフェイシャルスキャンの完了
-口腔内スキャンの実施(iTeroを使用)
-バイトスキャンの実施(T-Scanを使用)
-ケースのドキュメントを完成し、CBCT、X-Rayなどのファイルを追加して、DSDApp内での資料採りを完了します
-症例資料を多分野チーム、ラボと共有する練習を行い、各症例で連携します

1日目: 午後
デジタルスマイルデザイン
講義: 
デジタルスマイルデザインの原理と基礎。
顔貌主導型スマイルデザインの基礎。
フェイシャルフローの理論およびそれに即したスマイルデザインの調整方法。
歯科治療の最も難しいステップの1つは、患者が何を求めているかを理解することであり、また初診時に治療オプションと予測される治療結果を説明することです。DSDAppの顔貌主導型2Dスマイルシミュレーションのためのデジタルスマイルデザインの基礎を学習し、患者とのコミュニケーションの改善につなげます. 

ハンズオン: 
1枚の写真のみの場合と、1枚の写真+口腔内スキャンの場合に基づいて、段階的にスマイルデザインを学び、実践します。
顔貌の特徴とフェイシャルフローに従ってスマイルシミュレーションを実践します。
DSDAppを使用してスマイルシミュレーションを作成し、顔貌主導型の治療計画を立て、患者とのコミュニケーションを改善します。
Finalize Toolsを使用して、自然なスマイルデザインを作成します
2日目
モックアップ、シェル、ダイレクトベニアの3Dデザイン
講義: 
チェアサイドの3Dデザインソリューションとしての3Dスマイルプロジェクトの基礎。 治療のさまざまな段階で使用するために異なるプロジェクト(理想的な治療前、モチベーショナル、理想的な治療後のスマイルデザイン)の違いと作成方法を理解します。
写真と口腔内スキャン、3Dフェイシャルスキャンを使用して、段階的に3Dデザインを作成する方法を学びます。
従来のモックアップ、シェル、ダイレクトベニアの3Dプリンティングをアプリから直接実行するために、3Dデザインの完了方法を学びます
3Dプリンティングとマテリアルの基礎


ハンズオン: 
DSDAppを使用した段階的な3D Smile Designの学習と実践
デジタルファイルのキャリブレーションと3Dプロジェクトの作成
スカルプトツールを使用した3Dプロジェクトの完成
モチベーショナルモックアップ用、DSDシェル用、ダイレクトベニア用の3Dスマイルデザインの作成
3Dプリンティングの進め方を学び、実践します
3DモデルをプリントするためにDSDAppから3Dプロジェクト(STL)をエクスポートします。 
3日目
患者とのコミュニケーションおよびチーム連携の改善
エモーショナルな歯科医療の原則
講義: 
患者主体の歯科治療の原則と利点
モチベーショナルモックアップ(従来のモックアップとDSDシェル)の準備および使用方法
良好な治療結果と優れた審美的治療を得るためのヒントとコツ
患者に治療計画を提示および説明する方法を一新し、症例プレゼンテーションを使用して患者との感情的なつながりを作り、治療を説明/提示する方法を学びます。 

デモンストレーションとハンズオン:
ライブ患者デモ
動機付け用モックアップの実施方法(デモ)
エモーショナルな症例提示のための患者のビデオおよび写真の撮影方法
DSDAppを用いて数分でケースプレゼンテーションを作成します。症例写真、サイドバイサイドビデオ、音楽、およびエフェクトを追加して、芸術的な仕上りを目指します。
さまざまなケースプレゼンテーション
チーム、ラボ、DSDプランニングセンターとの連携
講義:
多分野連携の治療計画の最大の課題は、チームとのコミュニケーションです。適切なファイルを適切なタイミングで提供し、統一された症例検討により、連携と分野横断型の治療計画が可能になります。症例に関する資料を安全に共有し、DSDAppを使用してチームから各症例に必要な情報を取得する方法を学びます。
効率的な連携のためのチームワークおよび症例管理ソリューションを学び、実践します。

ハンズオン
DSDAppをラボとの連携プラットフォームとして使用する実践を行い、完全なデジタルコミュニケーションと予測可能な最終治療結果を目指します。
チームワークオプションを使用して、DSDApp上で症例資料を安全に共有する練習を行います。
症例/ファイル管理、ファイルストレージ、シンプルなデータアクセス、およびより簡単な連携のために、DSDAppをデンタルボックスとして使用する練習を行います。
認定スマイルデザイナーになるには?
指導者紹介
Ralph Georg, 
DSDApp CEO兼共同創設者
Ralph Georg はシリアル・アントレプレナーであり、DSDAppのCEO兼共同創設者であります。DSDAppの技術開発者であり、Dr. Christian CoachmanとDSDチームによって開発された現代歯科のすべてのビジョンと概念を統合しています。 

Pictures from workshop and event location:

商業サポーター:
この卒後研修活動は、ADA Continuing Education Recognition Program(ADA CERP)の基準に従って計画および実施されています。
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ADA CERPは、歯科専門家が質の高い卒後歯科教育のプロバイダーの特定を支援する米国歯科医師会のサービスです。ADA CERPは、個々のコースまたはインストラクターを承認または酢小するものではありません。また、歯科専門学会の単位取得時間の容認を意味するものでもありません

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